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織田信長愛刀「宗三左文字」

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織田信長愛刀「宗三左文字」

●材質:刀身/特殊合金 鞘・柄下地/朴の木 柄/白本鮫皮 鍔/鉄 金具類/真鍮 下緒・柄糸/純綿紫糸 鞘/茶呂塗
●サイズ(約):全長/103cm 刃渡り/71cm 柄長さ/25.5cm
●重量(約):1,104g
●掛け台付き
●日本製(掛け台はベトナム製)


※1点1点手作りのため、形・サイズ・重量が多少異なる場合があります。
※本品は美術刀で刃入れ、焼入れのできない材質ですので、銃砲刀剣類所有の登録証は不要です。

★ご注意ください★
本商品は「模造刀剣類」ですが、銃刀法では正当な理由がある場合を除き、「模造刀剣類」の携帯を禁止しています。(同法22条の4)。本商品を屋外に携行するのはお止めください。

織田信長愛刀「宗三左文字」

96,800 円 (税込) 発送手数料770円(税込)
[分割払い可]
詳しくはカートでご確認ください。

(実質年率:13.5%)

名だたる戦国武将の手もとを変遷し、
ともに歴史を作り上げた名刀を創作しました。


南北朝時代に作刀されたもので「義元左文字」の名で重要文化財に指定されている名刀。織田信長の愛刀としても有名で、本能寺の変で没するまで手もとにあったとされています。信長の快進撃の始まりとなる桶狭間の戦いで今川義元からの戦利品として接収したもので、信長の後は豊臣秀吉、秀頼、さらに徳川家康へと渡りました。拵えは織田信長をイメージして制作しました。